<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
>

<channel>
	<title>ninja</title>
	<atom:link href="http://www.deai-ninja.info/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.deai-ninja.info</link>
	<description></description>
	<lastBuildDate>Fri, 10 Feb 2012 11:25:57 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.3.1</generator>
<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.deai-ninja.info/feed/" />
		<item>
		<title>メル友の言葉は相手に合わせた言葉遣いで</title>
		<link>http://www.deai-ninja.info/merutomonokotobahaaiteniawasete/</link>
		<comments>http://www.deai-ninja.info/merutomonokotobahaaiteniawasete/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 03:30:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[メールの初め方]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.deai-ninja.info/?p=38</guid>
		<description><![CDATA[メル友と付き合っていときに、言葉遣いって重要でしょうか？ もちろん、メールだけの付き合いですから、言葉遣いも兼ねた、文章はとても大切ですよね。 ある意味、それだけの世界ですから、そこからのイメージで付き合っている部分がお [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>メル友と付き合っていときに、言葉遣いって重要でしょうか？</p>
<p>もちろん、メールだけの付き合いですから、言葉遣いも兼ねた、文章はとても大切ですよね。</p>
<p><span id="more-38"></span></p>
<p>ある意味、それだけの世界ですから、そこからのイメージで付き合っている部分がお互いにあるわけです。</p>
<p>ただ、勘違いしてはいけないのは、相手の感じるイメージですから、相手の性格などによっても自分の感じ方とも違うのです。</p>
<p>つまり、相手の性格によって、少しずつ崩していったり、そのままの丁寧な言葉で進めていったりと、ケースバイケースだと思います。</p>
<p>しかし、相手がどういう性格か分かるまでは、軽い敬語が無難だと思いますが、そのあと、そのままの路線がいいのか、崩していった方がいいのかということは、相手を観察することが大切だと思います。</p>
<p>ただ、間違ってはいけないのは、例え崩していくにしても、急激に崩しては女性の中に「急変した」というイメージを感じさせてしまいます。</p>
<p>「急変」と言うイメージは取りあえず、よくないので、それは感じさせないようにしなければなりません。</p>
<p>このように、いろいろなイメージということが大切なので、言葉遣いだけをピックアップして考えずに、全体として、相手に感じさせるイメージが、相手に合っていればいいということです。</p>
<p>また、メールでの二人の関係というのもあります。</p>
<p>親しさが深まってくれば、またそれに合わせて、徐々に変えていくということもいいでしょう。</p>
<p>それと、もう一つは、親しくなってきたときに「ちょっと言葉を崩してもいいかな？普通の僕になってもいい？」と言って、少し崩していくと、逆に親近感があっていいときもありますね。</p>
<p>でも、完全に崩すのではなく、徐々に徐々にを忘れずに。</p>
<p>【PR】<br />
<a href="http://www.merutomo-honki-site.com/ ">メル友を作る前の下準備</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.deai-ninja.info/merutomonokotobahaaiteniawasete/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.deai-ninja.info/merutomonokotobahaaiteniawasete/" />
	</item>
		<item>
		<title>ハイソ系人妻と簡単出会い</title>
		<link>http://www.deai-ninja.info/haisokeihitoduma/</link>
		<comments>http://www.deai-ninja.info/haisokeihitoduma/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 07 Oct 2011 03:13:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウソみたいなホントの話]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.deai-ninja.info/haisokeihitoduma/</guid>
		<description><![CDATA[「SEXが目的であるなら、見た目うんぬんよりも、まずはSEXテクでしょう」ということで、さらに突き詰めたのがこのストレート編。セックスフレンド　なら業者からの勧誘やイタズラのレスも予想されるが、ヤリ目的の壊れ系人妻が引っ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「SEXが目的であるなら、見た目うんぬんよりも、まずはSEXテクでしょう」ということで、さらに突き詰めたのがこのストレート編。<a href="http://it-contents.com/">セックスフレンド　なら</a><br />業者からの勧誘やイタズラのレスも予想されるが、ヤリ目的の壊れ系人妻が引っかかるのではないか。そんなよこしまな意図を込めたメッセージだ。</p>
<p><span id="more-16"></span>
<p>さて、結果は…なんとこれまで最高の4件！？やはり、きれい事はいらないということなのか。・・が、蓋を開けてみると、待望の「壊れエロ人妻」からのレスは皆無。4件の内訳は「中学・高校生を紹介するというオヤジ、割り切ってつき合える素敵な女性を紹介するという若い女、無言レス、大人のパーティを案内する女」という有様だった(涙)。</p>
<p>う～ん、この中でネタになりそうなものと言えば…やはり「中・高校生を紹介します」というやつですかね？というわけで、さっそくレスに入っていた携帯番号を鳴らしてみると、驚愕のシステムが判明。</p>
<p>「まずはこちらが指定した銀行日座に1万5千円を振り込んでください。入金の確認後、どこかでお会いして女性会員のアルバムをお見せします。ええ、もちろん全員が中学生、高校生の女のコたちですよ。それで選んでいだいたら、女のコと待ち合わせていただいて…あとはお任せします。女のコにはおこずかいってことで2万円を渡してあげてください」だってさ。驚愕でしょ(笑)<br />これでホントに振り込むヤツがいるのなら、俺もやろうかな。だって、おいしすぎない？</p>
<p>ネット系出会いでは人気大爆発なのに、伝言ではなぜか見かけないお医者さん関係。中でも、スマートなイメージの強い「歯科医」ということで、メッセージを投入してみた。狙いは、ハイソ系人妻。</p>
<p>結果はレスー件。援助系がわらわらと寄ってくるかと思っていただけに少し寂しい結果だが、内容自体はかなりいい。</p>
<p>「28歳の既婚者です。空いた時間にお会いできるお友達が欲しいと思っています」普通でかわいいでしょ(笑)<br />東急プラザ2Fの喫茶店で待ち合わせたところ、現れた女は品のいい上レベル。本当にハイソ系だよオイ!話し方も上品で、でもノリはかなりいいという理想的なタイプ。</p>
<p>好みすぎて初日はいい人モードに徹してしまったんだが、2回目の面接では問題なくホテルにINできましたです!<br />こんな顔して、「ワンワン」って犬のマネしてじゃれてくるんだぜ。くわー、思い出したらまた勃ってきちまったよ…。<br />歯医者最高!学歴社会最高っ!</p>
<p>■人妻とハメたい方必見！！<a href="http://riverdalehighonline.com/">人妻　出会い系サイト</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.deai-ninja.info/haisokeihitoduma/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.deai-ninja.info/haisokeihitoduma/" />
	</item>
		<item>
		<title>既婚者同士の即アポ出会い</title>
		<link>http://www.deai-ninja.info/sokuapodeai/</link>
		<comments>http://www.deai-ninja.info/sokuapodeai/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 06 Oct 2011 03:36:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウソみたいなホントの話]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.deai-ninja.info/sokuapodeai/</guid>
		<description><![CDATA[まずは、ごくごく一般的なパターン。自然体なメッセージで出会うことができれば、その後のお付き合いも無理なく楽しいものになることだろう。但し、職業だけは女ウケの良さそうなものにしておいた方が無難。広告関係の場合、「あまリダサ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>まずは、ごくごく一般的なパターン。自然体なメッセージで出会うことができれば、その後のお付き合いも無理なく楽しいものになることだろう。但し、職業だけは女ウケの良さそうなものにしておいた方が無難。広告関係の場合、「あまリダサイ人はいなさそう」ということで、なかなか評判がいいのだ(あくまで経験上)。投入時刻は、人妻が利用する時間帯ということで、午前10時&amp;午後1時の一日二回。<span id="more-15"></span>ちょっと前までなら、このパターンでけっこうなレスが付いたものなんだが…。</p>
<p>結果はレスが2件。件数だけならまずまずなんだが、内容的には…「28歳の結婚をしているものです。割り切った形でお会いできればと思っています」「38歳の既婚者です。でも、見た目は20代後半くらいに見られます。私も仕事をしているのですが、空いた時間にお会いしてお話できればと思います」って、援助とババァなんですけど(涙)。<a href="http://jmkintana.com/">出会える　出会い系サイト</a><br />あの内容のメッセージで、なんで援助希望のレスを付けようと思うのかね理解できないっすよ、まったく。もう一人は…う～ん、20代後半に見られるって言われてもねぇ。</p>
<p>やはり、自然体メッセージでは、もはや通用しないのだろうか？？まあ、仕事なんでとりあえず携帯番号を投げたところ、すぐに着信。話した感じは気さくでノリが良く好感触なんだか…38歳なんだよねぇ(笑)。アポは、本誌の共通ルールと化している、東急プラザ前に決定!</p>
<p>当日、これまた本誌ルールである「歩道橋の上」で待ちかまえていたところ、現れたのは…アレ？な、なんか良くないスか？ミニスカートからスラリと伸びた足。気の強そうなシャープな顔。20代後半というのはさすがに言い過ぎだとしても、これで非援助なら文句ないでしょう!</p>
<p>実際に話した感じも、電話のとおリノリが良くいい感じ。近くで見るとさすがに寄る年波には勝てない肌状態だったが、38でこれなら大当たりじゃないすか？楽しく歓談すること2時間弱。あいにく、ちょっとした仕事が控えていたため、次回のアポを取ろうとしたところ、「仕事どれくらいかかる？待ってるから、その後飲みに行こうよ」との嬉しいご提案が！もちろん、断るわけはないし、飲みもそこそこに、すぐにホテルヘ向かったことも言うまでもない。<br />プレイ内容も最高!熟女特有の、獣のような激しいSEXだったよ…。</p>
<p>なんだよ、伝言いいじゃない!</p>
<p>38歳のババアゲットで満足してはダメだということで、第二段は王道である「経営者です」編。援助希望メッセージの殺到も予想されるが、非援助といえどハイグレードな男には惹かれるはず。俺だって、女社長とかとお付き合いしてみたいもん。はっきり言って、今回最も期待のできるメッセージでしょう。が、予想に反してレスは0。いや、正確に言えば援助希望のレスは4件ほど付いたんだが、非援助のレスは皆無だった。朝・昼、おまけに夜にまで投入してみたが、結果は同じ。<br />う～む、どうせ付き合うなら会社経営者の方がおいしいと思うんだがな。それは「玉の興を狙う独身女」に限ったことなんだろうか？あ～ぁ。<br />さて、それでも放出しておかないと男が廃るってことで、4件の援助系の中で唯一の人妻だった「26歳の人妻です。働いているんで夜になっちゃいますが、よろしければ割り切った形でお会いできませんか？163センチのやせ形で、見た目は、がっかりされるようなことは絶対にないと思います。よろしくお願いします」にレスを返したところ、すぐに着信。<br />ちょっと高飛車っぽい感じのしゃべりが、かえってそそる。<br />金払うんなら、こういうタイプじゃないとね(笑)!あ、希望条件は2～3万だということです(だったら2万にしちゃる)。<br />肝心のプレイ内容は…って、援助はこのコーナーのテーマ外なんで、詳細は省かせていただきますわ。ちょっとだけ言うと・・・見た目のいい女とのSEXは、有料でも満足度高いね～(爆)。<br />既婚者同士なんだから、所詮は<a href="http://integrated-budgeting.com/">セックスフレンド</a>が主目的。<br />となると「見た目が好みかどうかが最重要項目」のはず。そんな読みから投入したのが、CASE3だ(投入時刻は他と一緒で一日二回)レスは2件で、28歳と30歳の子持ち人妻。<br />おおっ、今までで一番いいんじゃない？が、残念ながら着信があったのは30歳の方のみ。<br />これまでにもけっこう会ってはいるが、好みのタイプは一人もいなかったとのことだ。狙いどおり、ルックス詳細系はこの手のタイプに効くらしいね。<br />話した感じのノリも良く、問題なくアポ成立。子供がいるので、昼間の待ち合わせとなる(もちろん、東急プラザ前)。現れた女は…<br />派手だが良くみると顔自体は中下。<br />しかしスタイルはいいので、これは十分に可食でしょう。先方にも気にってもらえたようで、あつさりとホテルヘ行くことになる。「好みのタイプがいない」と豪語していた女に気に入られるのは、気分いいよね(笑)ちなみに、プレイ内容はいたって普通だったっす。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.deai-ninja.info/sokuapodeai/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.deai-ninja.info/sokuapodeai/" />
	</item>
		<item>
		<title>社内オフ会で運命の出会い</title>
		<link>http://www.deai-ninja.info/honntonohanasi/</link>
		<comments>http://www.deai-ninja.info/honntonohanasi/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 05 Oct 2011 03:01:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウソみたいなホントの話]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.deai-ninja.info/honntonohanasi/</guid>
		<description><![CDATA[今夜は、ちょっとしたオフ会だった。きっかけは、社内のネットワークに設置された掲示板システムのひとつ、フリーボードでの僕の書き込み。「会社のはす向かいにレストランバーがオープンしたよ。金曜日にみんなで繰り出してみよう」とい [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今夜は、ちょっとしたオフ会だった。きっかけは、社内のネットワークに設置された掲示板システムのひとつ、フリーボードでの僕の書き込み。「会社のはす向かいにレストランバーがオープンしたよ。金曜日にみんなで繰り出してみよう」という一文に、社員が呼応し合った結果だった。だけどまさか、彼女が来るとは予想外の展開だった。</p>
<p><span id="more-14"></span>
<p>「どうしたんですか?」</p>
<p>「あ、いや、突然だったもんで。僕の名前はトモヤ……って、それは知ってるか。本名は水原智哉って言うんだけど」</p>
<p>「やっぱりそうかぁ。開発部の水原さんですよね? たしか、沢井さんと同じシマの」</p>
<p>「沢井、知ってんの?」</p>
<p>「大学の先輩なんです。どちらかというと、奥さんのほうをよく知ってるんですけど」</p>
<p>彼女が一瞬、口ごもったような気がした。ここでふと、僕の頭の中に嫌な考えがよぎった。ひょっとしたら彼女はあのメールの主で、しかも沢井が言ったように「アブない女」なんじゃないだろうか?</p>
<p>「あ―、全然飲んでないじゃないですかぁ。ワイン、注いじゃおうっと」</p>
<p>知らない間に彼女のペースにのせられている自分がいた。疑惑は……もうどうでもよくなっていた。</p>
<p>なにより、彼女はとても魅力的だ。行動派で、それでいて芯がしっかりしていそうで、僕の好みのタイプだったり。</p>
<p>「うぅっ……なんだか気持ち悪い……」</p>
<p>酔ったせいにして彼女の肩に手を回すよりも先に、僕は彼女の背中をさすっていた。しかも初めて会ったお店のトイレで。</p>
<p>翌日、休日出勤した僕は、好奇心から社内のデータベースにアクセスしていた。それはマル秘でもなんでもなく、いわゆる社員名簿みたいなもの。目的は、そう、岩瀬真琴の正体を確かめるためである。</p>
<p>「イ・ワ・セ・マ・コ・卜。あ……いた」</p>
<p>彼女は総務課の女の子だった。メールアドレスもちゃんとある。しかも、1年前のあのメールの差出人アドレスと同じだ。それじゃなぜ、あのとき返事が出せなかったんだ?<br />データをもう一度見直してみて、僕は妙な事に気が付いた。彼女の入社は今年。つまり、1年前にはこの会社の人間じゃなかったのだ。当然ながらメールアドレスも発行されていないはず。いったい、どういうことだ？<br />1時間ぐらいは呆然としていた。が、このまま考えていても埒があかないと思い、頭の中を整理すべくもう一度くだんのメールを確かめてみることにした。<br />「あ……、あれ?」<br />僕は自分の目を疑った。マコトからのメールはすべて”未来から“届いていたのだ。しかも1通目の日付は今日の夕方。2通目と3通目は週明け月曜日の朝になっている。しかも、僕は重大な事を見落としていた。3通目の内容を読んでいなかったのだ。<br />僕はおそるおそる「こんな私でよかったら…」という題名の、そのメールをクリックした。<br />さっきのメールの追伸です。 <br />こんな大事なこと、メールで書くのは失礼かもしれないけど、会社はお休みだし(今は、自宅で書いています)、直接だとすごく恥ずかしいのでメールにしました。<br />ひょっとして彼女募集中だったりします?<br />もしそうなら、私、立候補しちゃいます。こう見えても料理とか好きだし、結構つくすタイプだし、お買い得だと思いますよ。あ―、私何書いてるんだろ。でもね、昨夜のことをきっかけに、水原さんのことが好きになったのは本当です。お返事、待っています。マコト<br />紛れもない「愛の告白」メールだった。しまった。どうしてあのとき一緒に読まなかったんだ。悔やんでも悔やみきれない。<br />「ん？待てよ……」<br />次の瞬間、僕は彼女宛にメールを書いていた。おそらく、返事は届かないだろう。だけどその後の展開はよく知っている。僕を待ち受けているのはハッピーエンドだ。不思議なぐらい冷静だった。僕は軽やかにキーボードをタイプし、こう書き始めた。<br />昨夜のこと、覚えていますか?</p>
<p>出会っちゃおう！！<a href="http://the-plex.com/">北海道　優良　出会い</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.deai-ninja.info/honntonohanasi/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.deai-ninja.info/honntonohanasi/" />
	</item>
		<item>
		<title>メールから始まる出会い</title>
		<link>http://www.deai-ninja.info/me-rukarahajimaru/</link>
		<comments>http://www.deai-ninja.info/me-rukarahajimaru/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 04 Oct 2011 03:47:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[メールの初め方]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.deai-ninja.info/me-rukarahajimaru/</guid>
		<description><![CDATA[初めはタチの悪い冗談だと思っていた。あるいは、頭のおかしいストーカー野郎が、女性のフリをしているのに違いない、と。 あのメールが届いたのは、僕がこの会社に入ってまだ間もない頃だった。 いや、むしろ、インターネットを始めた [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>初めはタチの悪い冗談だと思っていた。あるいは、頭のおかしいストーカー野郎が、女性のフリをしているのに違いない、と。</p>
<p>あのメールが届いたのは、僕がこの会社に入ってまだ間もない頃だった。</p>
<p>いや、むしろ、インターネットを始めた直後といったほうが正しいかもしれない。初めての会社、初めてのパソコン……。そう、恥ずかしながら僕は、社会に出るまでパソコンを触った事すらなかった。</p>
<p> <span id="more-13"></span>
<p>会社から支給されたコイツが、僕の初めてのパソコンだったわけだ。だから、インターネットもこのときが初めて。そんな僕のメールアドレス宛に初めて届いた1通のメール。</p>
<p>題名は「昨夜はごめんなさい」。それが事の始まりだった。内容は、何やら飲み会で酔い潰れてしまい迷惑をかけてしまったことを詫びているようだった。フランクな文体だったが、不思議なことに僕にはまったく覚えがなかった。しかも文末に記された「マコト」という差出人にも心当たりがない。男か女か分からない名前だが、文章はどことなく女っぽい。</p>
<p>この時点では無知の初心者に等しかった僕は、パソコンに詳しい同期の友人、沢井に尋ねてみることにした。すると、彼は画面を見るなり「社内のコだよ」と言った。ウチの会社は社員番号の一部をメールアドレスに使っているとかで、すぐに分かるのだそうだ。</p>
<p>「試しに、返事書いてみれば?」<br />「誰だか分かんないのに?」<br />「間違いメールだったら、相手だって教えられりゃ助かるわけだし」<br />たしかにそうだ。さっそく返事を書いてみることにした。(じつは、沢井に教わるまで返事の書きかたも知らなかったのだが)。</p>
<p>リアクションはすぐにあった。しかしそれは、指定されたメールアドレスが存在しない旨の、メールサーバーからのエラーメッセージであった。今一度確認したが、書き間違いなどではない。ということはつまり、社員としても存在していないことになる。狐につままれたような気分だった。</p>
<p>2日後、同じ相手からメールが2通連続で届いた。題名はそれぞれ「おんなじこと書いてたんですね」と「こんな私でよかったら…」。意味不明な題名は、1通目を読んでみて理解できた。彼女が受け取ったメールに、こんな記述があったからだ。<br />Tomoya Mizuhara wrote.&gt;昨夜のこと、覚えてますか？(途中、省略します)&gt;まぁ酔ったときはお互い様ってことで。&gt;これに懲りず、また一緒に飲みましょう。&gt;いつでも介抱しますよ。<br />なるほど。思うに、飲み会で酔い潰れてしまったことを詫びた彼女のメールと、それを察して先に様子をうかがおうとした彼のメールが偶然、入れ違いになったようだ。……ん、おいおい、よく見るとここに書いてある「ミズハラトモヤ」って僕の名前じゃないか!?いったい、どうなっているんだ?<br />さんざん考えてみたが、僕にはまったく身に党えがない。この「マコト」とかいう人物と一緒に飲んだ覚えも、介抱した覚えも、くだんのメールを書いた覚えも、だ。<br />「どうした? フリーズでもしたか?」モニターの前で眉間にしわを寄せている僕を見て、沢井が話しかけてきた。<br />「いやいや、そうじゃなくて。ほら、例の意味不明メールがまた来たんだよ」「どれどれ……。あれ? オマエが書いたメールの返事じゃないのか、これ」「そう見えるけど、じつは違うんだ」この後、僕たち2人は同姓同名説などの様々な仮説に基づいて議論し合ったが、結局、これといった結論は出ずじまい。それどころか、沢井はこんなことまで言い出した。<br />「アブない女じゃねぇの？オマエとの関係を勝手に思い描いちゃって、想像の世界と現実とがごっちゃになってるタイプの」<br />「そんなわけ……ないだろ!」つい声を荒げてしまったものの、それを完全に否定できる自信は、じつはなかった。<br />「あのぉ、トモヤさんですよね?」メールの一件を忘れかけていた頃だったから、あれから1年ぐらい経った時期だったように記憶している。<br />マコトとの再会は突然訪れた。場所は、会社のはす向かいに新しくオープンしたレストランバー。<br />「そうだけど」<br />「私、マコトです。岩瀬真琴って言います」</p>
<p>メル友探すならココ⇒<a href="http://wittenbinder.com/">メルトモ　掲示板</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.deai-ninja.info/me-rukarahajimaru/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.deai-ninja.info/me-rukarahajimaru/" />
	</item>
		<item>
		<title>簡単メールでOLゲット</title>
		<link>http://www.deai-ninja.info/kanntannme-ru/</link>
		<comments>http://www.deai-ninja.info/kanntannme-ru/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 03 Oct 2011 05:37:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[メールの初め方]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.deai-ninja.info/kanntannme-ru/</guid>
		<description><![CDATA[お役立ち礼文集メールの返事をうまくもらうコツってのはあるんだろうか? まずは相手にちゃんと読んでもらうこと。だから、超長文のメールはこ法度ね。あとは相手に興味を持ってもらうことが大切。対象を4種類にわけ、それぞれから返事 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>お役立ち礼文集<br />メールの返事をうまくもらうコツってのはあるんだろうか? <br />まずは相手にちゃんと読んでもらうこと。だから、超長文のメールはこ法度ね。あとは相手に興味を持ってもらうことが大切。対象を4種類にわけ、それぞれから返事の買いやすい例文を取り上げてみた。<br />・ネットバージン娘<br />ブームは女性がつくると言われている。95年以降、インターネットの爆発的な普及がいまだに勢いを落とさないのは、昨年『ウィンドゥズ98』がリリースされたからではない。<br /><span id="more-12"></span>ひたすら『ポストペツト』と『iMac』を欲しがる女性のおかげだろう。だもんだから、彼女たちはそれほどパソコンやインターネットの仕組みには詳しくない。パソコンを買うとついてくる『アウトルック・エクスプレス』というメールソフトを使うため、レイアウトが凝っていることが多い。<br />・とにかく美麗にアプローチ・くどさは絶対に禁物</p>
<p>相手がメール初心者であるかどうかは、文章を見ると、だいたい判別できる。馴れていたら顔文字を使っているだろうし、初心者だと「（笑）」や「（爆）」といった表現が妙な位置にあったりするからだ。要するに、ちょっとたどたどしさがあるわけだ。</p>
<p>でもってアプローチの仕方。相手のたどたどしいところを指摘するのも手ではあるけど、くどくどやっちゃダメ。とくに長文は禁止。</p>
<p>むこうは文章を入力するのにも時間がかかっているはずだから、苦労しないようにしてあげよう。表現は簡潔に、そして優さを感じさせる文体が基本。信用できる人なんだと思わせてから、こちらのウンチクを小出しにしていくといいだろう。</p>
<p>・ポストペットをうまく使おう!モモだと心を許して話してくれるかもしれないのだ</p>
<p>モモである。ひたすらモモ様である。それから「おやつ」である。「おやつ」様々である。相手がポストペットをよく使っていることがわかったら、絶対にポストペットを使おう。持っていない人は、今すぐ買おう。</p>
<p>相手に送るのはメールではない。モモというペットに託した、こちらのハートである。だから、文章は10行に満たなくてもいい。</p>
<p>「○○さんお元気ですか? うちの××ちゃん(ペットの名前)が失礼を働いたようですみません」てな感じの内容でまったくかまわないのだ。それから、ポストペット用の不思議なオヤツや部屋、アイテム、あるいはペットからもらった面白い手紙なんかを報告して、親交を深めていこう。</p>
<p>・メール使いOL<br />いまやどこの会社でもメールでのやりとりができるようになっている。とくに日本の会社は、セキュリティに疎く、会社の内部と外部とのメールのやりとりが簡単にできるところも多い。実際に業務中にメールで遊んでいるOLは、私の周りにも相当数存在している。彼女たちのメールの内容は本当に他愛もない話。というか、メールをレスポンスの遅いチャットとして利用しているのだ。<br />これをうまく利用して、愚痴を聞いてあげたりしよう。問題は、会社のメールアドレスを聞き出すまでだ。<br />・相手の相談ごとをうまく聞いてあげる感じでネタを小出しにするといい<br />平日の昼間にアクセスしていて、転送サービスを使っているようだったら、主婦かOLのどちらか。メールアドレスに〈.co.jp〉が含まれていたら、まずOLだと思っていい。<br />最初のアプローチについては割愛。うまく返事がもらえてから以降について説明しよう(メールのやりとりは2回目以降のほうが難しいのだ)。<br />相手が仕事中にメールを書いているのがわかったら、速攻で返事をしよう。相手は、仕事をサボってチャット代わりにメールを送りまくっているのである。<br />ただし、最初から大量のメールを出しまくると、警戒されちゃうので注意。メールのやりとりは親密度に合わせて。</p>
<p>簡単メル友ゲット⇒<a href="http://www.2bconnected.com/">メル友テーマパーク FunSpot</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.deai-ninja.info/kanntannme-ru/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.deai-ninja.info/kanntannme-ru/" />
	</item>
	</channel>
</rss>

